🌹2024年❢ 当室は10周年を迎えました❢🌹

10周年記念イベント参加費は無料ですが、申込制といたします。

申込受付は2024年3月ごろから開始しますので、少しお待ちください。

#中級講座「感覚過敏とうまく付き合う勉強会」(2023.12.9)は好評のうちに終了いたしました。

 

◎当相談室では、目と心に関するいかなる相談でも承っております(有料会員制)

打ち明けよう!目の悩み。 ☞目の悩みを相談するにはまず電話で説明を受け、正または臨時会員になりましょう。

 特定非営利活動(NPO)法人 目と心の健康相談室は、日々人間に生じる目の悩み、不調に対して、眼科勤務歴の長い看護師らスタッフや、眼科医が適切に助言することで、問題を抱える方々がより健康的な生活を送れるよう後押しするものです。目の不都合は「心」の問題を表面化させ、逆に心の問題が目の問題を惹き起こすことがあります。病医院では診断治療に忙しく、あなたの健康や病気への悩みに十分な時間付き合えないことが多いものです。本相談室はそれを補完する目的で出発しました。目と心の問題を日常いかに対処していけばよいのか、目の悩み相談を受け付けています。ただし、病院医院ではないので、診断、治療は致しません。悩みをプロに打ち明けるだけで、気持ちはきっと楽になります。

(相談室利用は会員制です。所定の会費が必要となります→まずは電話でお問い合わせください(「相談会員」の項参照)

(相談例より)

  •  緑内障、白内障、加齢黄斑変性のことをもっと詳しく聞きたい(病院では忙しそうでなかなか聞けない)
  •  治療を受けているが、いつ失明するか心配
  •  病気との付き合い方を教えて
  •  眼の寿命を少しでも伸ばしたいけれど
  •  蚊や光が飛ぶ現象があるが異常なしと言われた。どう付き合えばいいの
  •  瞼が自在に開けられない、これはいったい何
  •  眼が眩しい、眼が痛いのに「正常」「わからない」と言われる、どうしよう
  •  ドライアイの治療をしても全然よくならない。このままでいいの
  •  視力も視野も段々低下してきた。どんな福祉の支援が受けられるのか
  •  視力が落ちて心がくじける、相談に乗って
  •  自分の症状を家族や医師に訴えても、理解してもらえない

      何でも疑問は解決しましょう。必要な調査や専門家への橋渡しもします! 

      まずはお電話で問い合わせを。

NPO目と心の相談室への問合せ・申込先:

〒195-0053 東京都町田市能ヶ谷1-14-11 シエル クレア N 102号室 特定非営利活動法人 目と心の健康相談室

メールアドレス(相談および書籍申込=常時受付):metokokoro@gmail.com

 電話問合せ、申込:042-719-6235  ファックスも同一番号です(ファックスは随時受付)。

月、水、木、金 9:00~17:00 (除12:00~13:00、年末年始&祝日)この時間帯原則として開室しています。ただし、相談中などで電話にでられない場合もあります。この場合080-6741-5066もご利用になれます。また,後でおかけ直しいただくか、FAX,メールも御利用ください。なお、専門的相談は受付後、予約制で行います。

スタッフ:理事長 荒川和子、 副理事長 若倉雅登(井上眼科病院名誉院長)

     理事 清澤源弘(東京医歯大臨床教授)ほか

なお、スタッフに医師が含まれていますが、本相談室では診断治療など診療行為は行っておらず、内容によっては近隣の医療施設や、当相談室隣接の「能ヶ谷診療所」(若倉雅登院長=別ページ参照)をご案内します。